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  • 執筆者の写真idei chiyuki

【シンプルなブランディング】小規模サービスでも大きく差をつける!「認知度」の高め方


小さな会社のブランディング戦略
小さな会社の認知度の高め方は?ターゲットを絞り、必要としている人に情報を届けよう!


こんにちは。コミュニケーションスムージーです。


コミュニケーションスムージーでは、「成長戦略に直結するブランディング」をテーマに、お忙しい経営者様のご支援をしています。


このブログでは、ブランディングの成否を分ける鍵となる「コンセプト」について書いています。



***



 

ターゲットを絞り、必要としてる人に情報を届ける!

戦略の鍵は「ブランディングコンセプト」


 



皆さんもご存知のように、現在、市場には多種多様なサービスや商品があふれています。



その中で、自社のサービスや商品を選んでもらうためには、以下の2つが重要です。


1)日々の業務に真摯に取り組むこと
2)認知度を高めるために情報発信に力をいれること


2)については、やみくもに情報発信をしてより多くのリーチをとることに躍起になっていても、

ただ存在を知られるだけでは選ばれない時代になっています。


そこで、その対策として最近では、ブランディングに力を入れ始めている企業が増えています。





 

見落とされている“BtoCカスタマーの困りごと“

~ 調べれば多くの解決策に辿り着ける。だからこそ、何を選べばいいかわからない ~ 


 



ブランディングを行う目的は、対象顧客が「困ったときに」自社のサービスや商品を「想起してくれる」ことです。



カスタマーは困った時に、様々な解決策をインターネットで検索します。しかし、情報があふれている現代では、「何を選べば良いか分からない」という新たな問題に直面します。詳しい人に相談できれば良いですが、そうでない場合も多いです。



つまり、多くの顧客にとって「どのサービスや商品を選ぶか」は難しい決断であり、焦点が曖昧だったり、ベクトルが顧客目線にない情報は、“大変面倒である“と無意識に思われてしまいます。



そのため、たとえ小規模な事業であっても、真に必要としている顧客に自分たちの存在を知ってもらうためには、「コンセプトを明確にして一貫した情報発信を続けること」が重要なのです。







 

とはいえ、自分たちが提供できる価値をPRすることは容易いですが、それを顧客目線で「心に響く言葉に変えて」PRしていくことは案外難しく、思うように表現できないのが実情ではないでしょうか。



コミュニケーションスムージーでは、会社の認知度向上だけでなく、成長戦略を描く際にも「核」となってくる「ブランドコンセプト」の策定を行なっております。


「ブランディングの一環でロゴとホームページを作ったが問い合わせがない」「新たな打ち手を考える時間がない」とお困りの経営者さまはお気軽にご相談ください → お問い合わせはこちら





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コミュニケーションスムージー​(ブランディング支援/デザイン・編集制作)

小規模事業主様へのシンプルなブランディング施策をご提案いたします

■業務内容:ブランドコンセプトの策定、ブランディングデザイン(各種広告宣伝物の企画・制作/ブログ記事の企画・制作)

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